
新外国人選手として連続無失点記録を樹立したキハダ
Sキハダ17試合連続無失点
ヤクルトのキハダは5月21日の
巨人戦(神宮)で9回裏に三番手で登板。この回を無失点で抑え、今季14セーブ目を挙げた。キハダはこれで開幕から17試合連続で無失点とし、新外国人の開幕からの連続無失点記録のNPB記録を更新した。これまでの記録は
カイル・レグナルト(2019年・
広島)、
ピアース・ジョンソン(19年・
阪神)、
ハーン(24年・広島)の16試合が最長だった。
H小久保監督200勝
ソフトバンクは5月23日の
日本ハム戦(みずほPayPay)で11対1と大勝し、4カードぶりの勝ち越しを決めた。ソフトバンクはこれで開幕からの日本ハム戦の連勝を7に伸ばし最長を更新。さらに
小久保裕紀監督は・・・
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