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【ロッテ】選手コラボメニューで売り上げトップ「小島のローストビーフ丼」が4年連続で1万食を突破

 

小島和哉と「4年連続10000食達成記念オリジナル紙コースター」


 千葉ロッテマリーンズは、監督、コーチ、選手を対象としたグルメ企画「PLAYERS COLLAB MENU」として販売している小島和哉投手コラボメニュー「小島のローストビーフ丼」が、2026シーズンの販売数10,000食を突破したと発表した。

「小島のローストビーフ丼」は、全200種類以上を展開している「PLAYERS COLLAB MENU」の中で売上No.1を記録している人気商品。

 2023年から4年連続となる年間販売数10,000食を達成し、「PLAYERS COLLAB MENU」として初の4年連続10,000食突破となった。

 また、今シーズンは過去最速での10,000食達成となった。

 これを記念し、8月7日より「小島のローストビーフ丼」を購入した方へ、数量限定で「4年連続10,000食達成記念オリジナル紙コースター」がプレゼントされる。

<小島和哉投手 コメント>
「いつも『小島のローストビーフ丼』を食べていただき、ありがとうございます。4年連続で10,000食を達成できたと聞き、とてもうれしく思っています。これからは僕自身がマウンドで結果を残して、もっと多くの皆さんに球場へ来ていただけるよう頑張ります。その結果として、『小島のローストビーフ丼』が2万食、3万食と長く愛されるメニューになってくれたらうれしいです」

画像提供=千葉ロッテマリーンズ
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