過去、ドラフト会議をにぎわせてきた“隠し玉”選手の存在。 2004年に高校生、07年から大学生に「プロ志望届」の提出が義務付けられて以降は、かつてのようにドラフト当日に初めて名前を見るような選手はいなくなった。 しかし、全国大会への出場経験こそないものの、好選手はまだまだ日本全国に埋もれている。 そこで今回は…