1年目は打者としての方向性今年は投手としての底上げを図る 前代未聞の二刀流に挑戦する日本ハム・大谷翔平。1年目は13試合登板で3勝、打者としては204打席で打率.238の成績に終わった。今年はどのような比率で起用され、首脳陣はどのような未来を描いているのか。 写真=BBM 投手中心で中6日のローテーションへ 規…