開幕戦を5年連続で大役を務めた攝津正で落とした。2カード目の頭を任せた和田毅も6回4失点で5年ぶりの日本での登板で敗戦。4カード目までカード初戦で白星を挙げられず、黒星が先行した。チームが復調気配を見せ始めたのが、5カード目、4月9日のオリックス戦(鹿児島、熊本)から。オリックスの金子千尋、西勇輝の二枚看板…