安田尚憲(履正社高・内野手) 日本一を知るアスリート一家

  • 昨年11月の明治神宮野球大会決勝は、東西スラッガーによる直接対決で、空前の盛り上がりを見せた。初優勝に貢献した履正社高(大阪)の主砲は、早実・清宮幸太郎の実力を素直に認めながらも、ライバルとしての対抗心を持ち続けている。出場が確実のセンバツ甲子園(3月19日開幕)では、春の主役に上り詰めるつもりだ。 取材・文

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