<『連覇』へのキーマン>阪神・木浪聖也インタビュー 思考を巡らす野球へ「今年もチーム全体が、全員で戦っているという意識の感覚は高いです」

  • 油断はできない。同期入団の小幡竜平と同じポジションのレギュラーを争っている。昨年の活躍を見れば、多くのファンがレギュラーをつかんだと思っているはず。だが本人にはその自覚は一切ない。「その座をつかみ、確実なものとするために」野球に関してさまざまなことを思考し、チャレンジのシーズンとするつもりだ。 取材

新着 野球コラム

もっと見る

カテゴリ

  • トップ
  • ニュース&コラム
  • <『連覇』へのキーマン>阪神・木浪聖也インタビュー 思考を巡らす野球へ「今年もチーム全体が、全員で戦っているという意識の感覚は高いです」

©ベースボール・マガジン社
©NetDreamers