<思い出球児 僕らにとっての夢舞台>柴田章吾(愛工大名電高・投手)「病気で野球ができない状態から人生を変える方法は、甲子園で投げること」

  • 中学3年生で国指定の難病と診断された左腕。手の届く範囲にあった夢舞台が、一度は遠のいた。病気になったことで強くなる本人の聖地への想い。死への恐怖と向き合いながらも歩む道のりは、険しいの一言で言い表せなかった。 取材・構成=壁井裕貴 2019年に独立し、起業家として活動している[写真=本人提供] 甲子園で人生を

新着 野球コラム

もっと見る

カテゴリ

  • トップ
  • ニュース&コラム
  • <思い出球児 僕らにとっての夢舞台>柴田章吾(愛工大名電高・投手)「病気で野球ができない状態から人生を変える方法は、甲子園で投げること」

©ベースボール・マガジン社
©NetDreamers