明大・宗山塁(内野手) 20年後を見据える球界の至宝「『打てるショート』というのが、球界に名を残すショートだと思う」

  • 9月に入り、秋の大学野球シーズンが到来。ドラフト戦線で、好投手は毎年のように有力選手が出てくるが、チームの中核を担う野手は、希少価値がある。明大の主将は不動の「三番・遊撃」。プレー以外の姿、発信力においても今後、日本球界を背負う人物として期待されている。 取材・文=岡本朋祐 写真=矢野寿明 今春は2月末

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