<記録が語る偉業の軌跡>日本ハム・宮西尚生 880試合連続救援登板 救援一筋でたどり着いた新境地「純粋に野球、目の前の勝負。打たれたら悔しいし、抑えたら愉しい」

  • 初登板はルーキーイヤーの2008年3月25日の西武戦。8回に二番手で札幌ドームのマウンドに上がった。その日から18年間、肉体的にも精神的にも負荷の大きいリリーフを持ち場としてプロ野球人生を歩み、40歳となる節目の年に日本新記録を打ち立てた。 写真=高原由佳、BBM 日本ハム・宮西尚生 リラックスと集中  宮西尚生は語

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