2025年シーズンもここまで数多くの節目の記録が達成された。交流戦、7月のオールスターを挟み、いよいよ勝負の後半戦へと突入する。優勝争い、CS進出争いの中で、到達が予想される記録と選手を取り上げる。 成績は6月15日現在 野手編
前半戦は
浅村栄斗(
楽天)が、2000試合、2000安打、300本塁打、1500三振といくつもの節目の記録を樹立した。後半戦で確実視されているのは、残り2本に迫っている近藤健介(ソフトバンク)の100本塁打だ。前半戦は、腰の手術で開幕4試合目から離脱。5月に復帰後は・・・
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