北海学園大・工藤泰己(投手) 探求心旺盛な”北の剛腕”「野球を始めるきっかけになれるような、魅力的な選手になりたい」

  • 高校時代は控え投手。3年春、夏の甲子園に出場しているが、登板の機会はなかった。勉強熱心であり、大学4年間で取り巻く環境は大きく変わった。体の成長と並行して球速アップ。159キロ右腕の魅力に迫る。 取材・文=大平明 写真=矢野寿明 侍ジャパン大学代表候補合宿では持ち味を発揮。26人の代表メンバーには入れなかった

新着 野球コラム

もっと見る

カテゴリ

  • トップ
  • ニュース&コラム
  • 北海学園大・工藤泰己(投手) 探求心旺盛な”北の剛腕”「野球を始めるきっかけになれるような、魅力的な選手になりたい」

©ベースボール・マガジン社
©NetDreamers