大阪桐蔭高・中野大虎(投手) 唯一無二の存在感「負けた悔しさを晴らせるチャンスだと思いました」

  • 8月28日の集合から9月15日のチーム解散まで、日の丸を背負う自覚と責任を味わった19日間。学校に戻り、沖縄での貴重な経験を、自チームへと落とし込んでいる。卒業後のプロを志望する選手を取り上げる。 取材・文=沢井史 写真=福地和男 パナマとのスーパーラウンドでは、チームの流れを呼ぶ快投を披露。ベンチでも常に仲

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