明大・小島大河(捕手) 試合を動かす強打の司令塔「理想は率も残せて長打も打てる打者。どんな球が来ても強く振りたい」

  • 強力打線の四番を務める明大・小島大河は、連盟結成100周年を迎えた東京六大学リーグを代表する「打てる野手」だ。今秋のドラフトで上位候補に挙げられている。 取材・文=中野聖己 写真=矢野寿明 「目標は5本塁打」という今秋は慶大1回戦で通算7号。タイミングの取り方がうまく確実性と長打力を兼ね備える  神経を研ぎ澄

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