<担当コラム>阪神・黄金期への「夢の途中」 届かなかった日本一

  • 南海、ダイエー時代を含め、日本シリーズでは4度目となった虎鷹対決だったが、またも日本一には届かなかった  慌ただしく取材をする中、外国人の家族を見つけて奥様に「コングラチュレーション!」と声を掛け、「サンキュー」と言いながらハイタッチを交わした。頭の中に応援歌「シェルドン! シェルドン!」がリフレイン

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