【2025年ペナントレース総括】西武・「守り勝つ野球」を目指したが夏場以降投打がかみ合わずに急降下

  • 就任1年目の西口監督。夏場以降、目指す野球を体現できなかった <攻撃力>OFFENSIVE REVIEW  昨年は球団史上最悪の91敗で最下位だったが、惨敗の原因はリーグ史上ワーストのチーム打率.212の貧打だった。今季は得点力増へセデーニョ、ネビンを補強。セデーニョは開幕から不振も、ネビンは大当たり。4月下旬から四番に座り

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