<フレッシュマンの誓い>平川蓮(仙台大→広島)インタビュー 極める攻守走3拍子「一流の選手が着けた背番号に見合う選手にならないといけない」

  • 高校時代はエースで四番。投手として大学に入学も、あらゆる経験を糧に、両打ちの外野手として自身を高めてきた。高い水準で攻守走3拍子がそろい、背番号51は期待の表れ。落ち着きの中に向上心を燃やし、類まれな武器に磨きをかける。 文=相原礼以奈 写真=相原礼以奈(インタビュー)、矢野寿明 平川蓮[仙台大→広島1位/外野

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