毎年100人近くの選手が、ドラフト会議で指名され、活躍の舞台をプロの世界へと移す。不慣れな環境で新人から活躍するには、高レベルの「心・技・体」が必要である。平成のドラフトで入団した選手以降に絞って、ルーキーイヤーで残した成績を部門別に順位付けしていく。 【投手編】はこちら <2017年>源田壮亮[西武/内野手…