【背番号「1」の系譜】ソフトバンク・野手は外様が多く、生え抜きは柴原が最後

  • ここではソフトバンクの背番号「1」を見てみよう。やはり名の知れた選手、チームの顔的存在が多い。 西武から移籍し、常勝軍団のノウハウを伝授した秋山。背中でチームをけん引  これまで野手13人、投手3人の計16人が背負ってきたが、福岡移転後の1989年以降は5人が着用し、そのうち3人が外様の選手である。小川史、秋山

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