【WBC2006】第1回大会優勝 失点率差で決勝ラウンド進出 侍ジャパンが初代王者に

  • 世界一を決める大会として16の国と地域が参加してのスタート。イチロー(マリナーズ)、松坂大輔(西武)がチームの中心となり、決勝までに3敗と苦しみながら、最後はキューバを下して優勝を決めた。 頂点をつかんだ“王ジャパン”。誰もが子どものように喜びを爆発させて世界一を喜んだ 【監督】王貞治 王貞治[ソフトバンク]  

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