奈良大付高・新城楓雅(投手)『2強』に挑む超本格派右腕「プロに行って、日本のエースのような存在になることが目標」

  • 奈良の高校野球は長年、智弁学園高と天理高がけん引してきた。次なる勢力として頭角を現してきた奈良大付高は2015年春、18年夏の甲子園に出場。今夏は8年ぶりのチャンスだ。 取材・文=沢井史 写真=宮原和也 190cmの長身から、腕の位置はスリークォーター。あまり感じたことのない圧こそが、武器の一つである 昨春の近畿大

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