武田翔太 初登板で浮き彫りとなった課題

  • 昨秋の日米野球には左ワキ腹痛で辞退した小川泰弘(ヤクルト)の代役として追加招集された。若手主体の選出となった今春の欧州代表との強化試合では第2戦にリリーフ登板し、2イニングをパーフェクトに抑えた。チームでも未来のエースと期待される22歳の好素材。しかし、15年のシーズン初登板は課題が浮き彫りとなるものだった

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