名門・横浜高 日本最高学府から得た学び センバツ優勝候補校が東大との練習試合を実施

  • センバツに出場する横浜高は3月7日、東大と練習試合を行い、7回日没コールドで、13対1で勝利した 「異例の対決」実現の経緯  始まりは東大の主将・杉浦海大(4年・湘南高)の発案だった。「昨秋、横浜高の試合を見ていたら2人の投手(2年・織田翔希と3年・奥村頼人)が目に留まりました。東京六大学の投手とそん色ないな、と。

新着 野球コラム

もっと見る

カテゴリ

©ベースボール・マガジン社
©NetDreamers