エンゼルス・菊池雄星 開幕投手でスタート後まさかの0勝も投球フォームを修正し、手応えをつかむ

  • 昨季の活躍もありエンゼルスと3年契約を結んだ左腕。開幕投手を務め、先発ローテの軸ながら4試合勝ち星なしの3連敗。だが、投球フォームを見直し、手応えをつかんでいる。 写真=Getty Images 現地時間4月15日のレンジャーズ戦では、1失点での敗戦も、投球フォームを修正して臨み、6回まで79球中51個のストライクを投げ込む

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