<長嶋茂雄再録インタビュー>【1957年】川上哲治×長嶋茂雄 黄金ルーキー「大物」と語らう 盟主の新旧主砲 言葉のキャッチボール

  • 東京六大学リーグ戦で歴代最多8本塁打。春秋連覇で有終の美を飾り、神宮での激戦を終えた長嶋は、巨人との契約に前後して、川上哲治の自宅を訪問。「打撃の神様」が語る、ジャイアンツの一員としての覚悟、プロとしての心構えに耳を傾けた。 川上邸を訪れた長嶋が、川上の投じるボールを受ける。バットを持つのは川上の息

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