九州共立大・松山優太(3年/捕手) 兄譲りの強肩強打の司令塔「打ち取れば投手の手柄、打たれたら捕手の責任です」

  • 大学2年を終え、卒業後の進路を真剣に考えるようになった。進路志望は「プロ」。将来を占う意味でも、3年春のシーズンは試金石となる。 取材・文=岡本朋祐 写真=BBM 中学3年から捕手。バッテリーの連携を大事にしており、投手からの信頼は厚いものがある 激しい代表争いが展開  全日本大学野球連盟の監督会が1月20日、横

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