【DeNA・中川颯/レザークラフト編】無になる時間「自分で作る以上、数は限られる。でも、それが価値になるかなって」

  • 己のすべてをかけて、野球と向き合っているプロ野球選手たち。野球のことを考えている時間も重要だが、野球から離れて無になる時間も同じくらい必要だ。中川颯にとって、レザークラフトを通じて革と向き合っている間は、気分転換、そして無になれる時間なのだ。 取材=早川大介 写真=桜井ひとし 手に持つのが自作した財布

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