【連続写真】ソフトバンク・R.オスナ「下半身と上半身をうまく連動させ安定感のある投球フォームになっている」

  •  今年も抑えとしてすでに7セーブを挙げている右腕クローザーです。まだ本来の調子にはなっていないようですが、それでも打者を抑えられるだけのボールを投げられる要因が、投球フォームから垣間見られます。  まずは最初から最後までホームを見ており、制球力の安定につながっています。その中で[3]でしっかりと高く足

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