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篠塚和典の連続写真に見るプロのテクニック

【連続写真】巨人・吉川尚輝「回転は鋭いもののバットの角度とタイミングのとり方に改善の余地」

 



 昨季は全試合でスタメン出場を果たし、チーム最多の154安打をマーク。欠かせぬ主力打者へと成長を遂げました。今季は多少調子の波があるものの、岡本和真が故障離脱したこともあって一時は四番を任されるなど、中軸として打線をけん引しています。

 バットを立てた[1]の構えから、バットを寝かせていきながら[2][3]と右足を上げていきます。[3]ではかなり右膝を曲げる形になっていますが・・・

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連続写真に見るプロのテクニック

連続写真に見るプロのテクニック

元プロの野球解説者が現役選手の打撃フォーム、投球フォームを連続写真をもとに解説。

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