昨季は全試合でスタメン出場を果たし、チーム最多の154安打をマーク。欠かせぬ主力打者へと成長を遂げました。今季は多少調子の波があるものの、
岡本和真が故障離脱したこともあって一時は四番を任されるなど、中軸として打線をけん引しています。
バットを立てた[1]の構えから、バットを寝かせていきながら[2][3]と右足を上げていきます。[3]ではかなり右膝を曲げる形になっていますが・・・
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