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篠塚和典の連続写真に見るプロのテクニック

【連続写真】ソフトバンク・周東佑京「インパクト直前まではコンパクト。力感を抑えることで確率は上がる」

 



 盗塁王に3度輝く球界屈指のスピードスターですが、自身初の規定打席に到達した昨年から打撃面でも着実に向上しており、ケガの不安はあるもののリーグ連覇を狙うチームにおいて不動のリードオフマンに君臨しています。

 インパクト直前の[10]までのスイングと、[11]からインパクト後のフォロースルーでは別のタイプの打者のようです。結論から言うと、個人的にはそのスイングの変化がもったいないなと感じてしまいます。

 構えの[1]では左肩にバットを乗せるようにしてリラックスしており・・・

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連続写真に見るプロのテクニック

連続写真に見るプロのテクニック

元プロの野球解説者が現役選手の打撃フォーム、投球フォームを連続写真をもとに解説。

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