【連続写真】巨人・竹丸和幸「体の柔らかさを最大限に生かし、パワーをうまく利用した理想的なフォーム」

  •  巨人で64年ぶりに新人投手として開幕戦先発を務めました。チームの期待に応える素晴らしい投球を見せて初勝利。今後の活躍が期待される左腕です。  中日の金丸夢斗投手同様に竹丸和幸投手もワインドアップから投球がスタートします。竹丸投手の場合は大きく振りかぶらずに、頭の真上くらいで両腕を止めます。[1]の

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