チーム待望の長距離砲として期待され、2022年には16本塁打を放ったものの、この2年は低迷していました。今季もシーズン序盤は状態がなかなか上がりませんでしたが、5月中旬に一軍再昇格してからはついに覚醒したような姿を披露。すでにキャリアハイを更新する18本塁打を放っています。 ゆったりとした[1]の構えの…