つなぐ意識で開眼

  • 「つなぐ四番」松田宣浩の存在なくして、前半戦のタカ打線は語れない。六番としてスタートした8年目の今季、ペーニャ、ラヘアの両外国人の不振もあり4月10日のオリックス戦(北九州)で初めて四番に座った。重圧の中で調子を落とし15試合で四番から「降格」となったが、5月28日に再び復帰。交流戦で打率ランキング1、2位を

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