コンスタントに安打を打ち、成績大幅アップの起爆剤

  •  飛躍のシーズンとなった。プロ3年目の山田哲人内野手は、開幕こそ二軍スタートとなったものの、5月25日に出場選手登録。同日のソフトバンク戦(神宮)で「七番・二塁」として即スタメン出場を果たし、2安打を放つなど、小川監督の期待に応えた。田中浩の不振などもあり、主に二塁手として今季は94試合に出場し、打率.283

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