ロッテ・種市篤暉 熱い思いを秘める復活右腕/後半戦のキーマン

  • 種市篤暉  復活した右腕は、力強く成長曲線を描いている。種市篤暉が手術を乗り越え、先発ローテーションに帰ってきた。佐々木朗希に次ぐリーグ2位の101奪三振をマークするなど6勝4敗、防御率2.68。(7月21日現在)開幕から首位を争うチームの核を担う。  高卒3年目の2019年に8勝。将来のエースとして周囲の期待は膨らんだ

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