---- さらに打撃力を伸ばして一軍の座を確かなものとしたい 名門・東海大相模高で1年夏にベンチ入りし、同秋から四番打者としてレギュラーに君臨した山村崇嘉。2年の夏に甲子園出場を果たし、その秋から主将を務めて翌春のセンバツ出場を決定させたものの、新型コロナ禍で大会は中止となってしまった。それでも、3年夏の…