プロ2年目は初勝利をマークするも来季はさらなる飛躍へ勝負のシーズンに挑む 一軍登板ゼロと失意のシーズンに終わった2024年のルーキーイヤーを経て、今季は9試合の登板でプロ初勝利も記録。権田琉成はさらなる飛躍に向けて、足がかりを築く2年目となった。 24年ドラフト7位でTDKから入団。同じく社会人出身の5位の高…