日本ハム・伊藤大海 『悔しかった』で終わらないために「引っ張っていけるようなシーズンにしたい」/チームリーダーの2025

  • 言葉からもチームをけん引する自覚がにじみ出ていた  その言葉は、リーダーにふさわしいものだった。伊藤大海は2025年シーズンを振り返って「最終的に優勝できていないので、本当にそこに尽きる」と言った。個人としては27試合登板で196回2/3を投げ、14勝8敗、防御率2.52、195奪三振。2年連続の最多勝、自身初の最多奪三振

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