---- チームの勝利のためにとにかく懸命にプレーするだけだ 助っ人のラファエル・ドリスにとって節目の年になる。通算100セーブまで残り4セーブに迫っているのだ。レベルの高い阪神の投手陣の中でも貴重な戦力になる。 「私自身のキャリアでも初めて優勝を経験した。とてもいい1年だったし、また藤川(藤川球児)監督を胴…