昨季の悔しさを今季にぶつける まだまだ山川穂高は復活できると自分でも信じている。「日本シリーズのときとか、(2018年に)47発打ったときの自分にまだまだなれると思うし、それを超えていけるとも思っている」。25年は打率.226、23本塁打。大きく成績を落とした。移籍2年目で初めて「四番降格」も経験した。目指すはそこ…