ヤクルト・奥川恭伸「イニングを食える投手に」チームの柱への覚悟/待ち遠しかった開幕

  • 今季初先発登板となった4月2日の広島戦(神宮  真価が問われるシーズンが始まった。プロ7年目の奥川恭伸にとって結果を求められる一年で、目標を「規定投球回(143)到達」に設定。先発ローテーションを守り切り、チームの柱となる覚悟だ。 「勝ち負けはどうしても難しい。イニングをたくさん投げられているということは勝て

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