---- 試合の行方を左右する局面のマウンドを託される甲斐野 プロ7年目の昨季、シーズン通してケガなくほぼフル稼働し、47試合登板、2勝3敗33ホールド、防御率2.47とキャリア最高とも言える成績を残した甲斐野央。今季は昨季の“絶対的守護神”平良海馬の先発転向によりクローザーの席が空き、「当然、狙いにいく」と新守護…