---- 今年もクリーンアップの一角、五番として打線に欠かせない存在だ プロ10年目の開幕を2年連続の「五番」で迎えたのは大山悠輔だ。誰よりも早い昨年末から言い渡されていた事実は、ベンチの信頼度を証明した。 あいにく巨人との開幕戦は敗れたが、ルーキー・竹丸和幸から唯一となるチーム初得点を挙げたのは五番の…