ソフトバンク・大竹風雅 プロ入り5年目での初登板「課題が残る投球だった」/第一歩を踏み出した

  • プロ初登板で無失点ピッチングを披露  右肘の手術を乗り越えた5年目26歳が、真新しい背番号「59」のユニホームで一軍の舞台に立った。ソフトバンクの大竹風雅が21日の西武戦(ベルーナ)でプロ初登板。チームが初回に6点を失う苦しい展開の中、2回から二番手としてマウンドへ。2イニングを無安打無失点に抑え、プロ初奪三振

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