---- 自慢の強打に、捕手としても信頼を高めている小島 「ドライチ」の看板にふさわしい活躍だ。小島大河は強打の捕手として大きな期待を背負って入団した。西武の新人捕手としては2006年の炭谷銀仁朗以来、20年ぶりの開幕スタメンマスクを勝ち取ると7月20日現在、54試合に出場し、46安打、4本塁打、18打点、打率.246をマー…