西武・源田壮亮「とにかく必死」状況に応じて果たす最低限の仕事/下位打線で光る

  • ---- 自分の役割を理解して打席で勝利のためにプレーする  日本屈指の遊撃手としてルーキーイヤーの2017年、18年と24年に全試合出場を果たし、チームを支えてきた源田壮亮。昨季までは一番、二番が主な打順だったが、今季は桑原将志のFA加入や滝澤夏央の台頭などもあり、8月27日現在、64試合のスタメン中、八番が最も多い

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