---- 巨人・堀田賢慎 リリーフ陣の“柱”が抜けた中で、ブルペンを救ったのは堀田賢慎だった。7年目の今季、中継ぎとしてキャリアハイを大きく更新する41試合に登板し、1勝2敗13ホールド、防御率はなんと1.13という好成績を残した。 「もう7年目で、活躍できなかったならあとがないと自覚してました。自主トレで大勢さんと…