4月6日のDeNA戦(ナゴヤドーム)で小熊凌祐投手が大仕事をやってのけました。初回に高橋周平内野手の2ランの援護を受けると、スイスイ。安打は4回にロペスに浴びた二塁打だけで、三塁を踏ませることもなく93球で完封勝利を挙げました。中継ぎ登板した2日のヤクルト戦(神宮)からは中3日。流動的な起用の中で結果を残し、先…