香川伸行「重い体を支えてくれた下半身に感謝します」

  •  出生時の体重は3700グラムで、小学2年で野球を始めたのも「肥満児にならないように」という母の思いからだった。甲子園通算5本塁打を放ち脚光を浴びた浪商高時代、171センチ、92キロの丸々とした肉体からついた愛称が「ドカベン」。1979年秋のドラフトで南海から2位指名を受けると、愛嬌あふれるキャラクターに取材やCM

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