奈良学園大 履正社高出身の投打の軸が初の全国4強への原動力

  • 先輩から後輩へとつながれた財産 奈良学園大は主将兼エースの右腕・鈴木[上]と、主砲の3年生・宮本の2人が、初の準決勝進出の原動力となった/写真=菅原淳  近畿学生リーグで最多41度の優勝を誇る奈良学園大。7年連続20回目の出場となった6月の大学選手権で、これまで阻まれていた8強の壁を突破し、初の4強進出を遂げた。

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